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MY “INTERSTING” 私の「おもしろい」はこれだ!

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提案した商品が売れ筋に!!

私の「面白い」は、挑戦が生んだヒット商品!

Q. 水甚でのアパレル営業の仕事の魅力、特に「提案が売れ筋になる」というやりがいについて教えてください。

私が担当するアパレル営業は、既存の取引先様を回り、新商品を販売し、売上という目に見える形で成果を作る仕事です。取引先様とは週に何度も顔を合わせることもあり、深い信頼関係を築くことができます。その中で、他のメーカーもいる中で「水甚に任せたい」と頼っていただけることが、大きなやりがいです。

Q. 提案がヒットにつながった具体的なエピソードを教えてください。

私たちは約半年後や1年後のシーズンを見据え、お客様のニーズやマーケットのトレンドをヒアリングし、企画部署に提案することで新商品開発に関わります。デザイン作成のメインは企画チームですが、営業は「今年は何が売れたか、どの色が反応が良かったか」という市場の情報を集め、来年の企画をブラッシュアップします。特に現在のインライン(定番商品)の担当では、基盤となるデザインがあっても、お客様の要望(色や形)があれば企画に戻して調整します。このプロセスを通じて自分の裁量で商品の方向性を決める面白さがあり、その提案が商談で受注につながり、「M 10枚、L 10枚」といった具体的な数量で工場に発注され 、納品した服を店頭やECサイトで多くのお客様に買っていただけた瞬間は格別です。若手でも自分の裁量で物事を進められる楽しさがあり、その挑戦が成果につながった時に、成長を強く実感できます。

Q. 挑戦を後押ししてくれる、水甚の社風やサポート体制についてお聞かせください。

水甚には、「挑戦を後押しする温かい社風」が根付いています。入社したきっかけも「人」の暖かさでしたが、入社後もそのサポートに支えられています。かつて納期遅れで先方の決算に影響を与えそうになった時も、上長や会社全体が協力し、船便から航空便に変更するなど最善を尽くして助けてくれました。困ったことがあれば「お客様を最優先に暖かく周囲が対応」してくれるため、「挑戦しないより失敗した方が良い」という考えのもと、責任ある仕事を通じて成長しながらも、安心して挑戦できる環境です。

緻密な分析で売上に貢献!!

私の「面白い」は、緻密な分析が生んだ業務革新!

Q. 現在担当されているECサイト運営の業務内容と、その中で「挑戦」だと感じたエピソードを教えてください。

私は現在、オンラインストア担当として複数のブランドのECサイトやモールの運営を担当しています。具体的な業務は、自社ECサイトやZOZOタウン、楽天市場といったサイトのバックオフィス業務(商品登録や在庫管理)から、メルマガやSNS運用といったマーケティング施策の実施まで多岐にわたります。EC事業において、売上を最大化するためには適切な在庫を確保し続けることが不可欠です。そのため、店舗から在庫を集めてECの倉庫に入れる長いフローの仕組みを、チームで構築・強化することが大きな挑戦でした。

Q. その挑戦を通じて、緻密な分析や工夫がどのように成果につながったのでしょうか。

特にやりがいを感じたのは、業務効率化によって大きな成果を出した瞬間です。以前は、どの在庫を集めるべきか判断するために、オンラインの売上データや在庫データなど5〜6種類のエクセルを何時間もかけて手作業で確認していました。この非効率を解消するため、会社のAI研修で得た知識を活かし、ChatGPTを活用してマクロを組み、ボタン一つで在庫決定ができる仕組みを構築しました。これにより、私だけでなく同僚の作業時間も大幅に短縮され、効率が向上したことで売上に貢献できました。お客様から「店舗になかったのに購入できた」という感謝の声を直接聞けたときも、この挑戦が正しかったと強く実感します。

Q. 若手でも積極的に挑戦し成長できる水甚の環境についてお聞かせください。

水甚では、アピールさえすればいくらでも挑戦させてもらえる環境があります。小売事業部では、入社して間もない頃から役員を交えた会議に参加し、経営陣と共に物事を進める機会に恵まれました。若手でも現場で手を動かしながらすぐに学び始められますし、「挑戦しないより失敗した方が良い」という企業メッセージがある通り、安心して挑戦できます。タスクの優先順位付けに悩んだ際には、上司が助けてくれるなど、周囲のサポートも手厚いです。

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