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COMPANY 会社紹介

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WHAT IS “mizujin”?

水甚ってどんな会社?

時代の変化に合わせて
新しい事に挑戦し続ける会社

1949年創業時はメンズスラックスの製造からスタートし、メンズアパレルの総合メーカーに成長してきました。
現在ではレディース商品の販売もスタートし、様々なブランドでファッションアイテムを幅広く販売・展開するアパレルメーカーです。

水甚はお客様に最適なアイテムを提案し服を通じてエンドユーザーへ夢のあるライフスタイルを提案しています。
市場動向が激しく変化する中において、スピーディーにそしてフレキシブルに対応を行い更なる成長を目指すため日々挑戦を続けています。

PHILOSOPHY 企業理念

ファッションを通じて
人々が満たされた未来を
創造できる企業を目指します

MESSAGE 代表メッセージ

代表取締役社長 中村 好成

Dream it Be it

この言葉に出会ったのは1996年 ニューヨークでのFIRST DOWNの契約時のことです。

私はこの言葉を『夢は必ず叶う』という意味にとらえました。
契約の席上でアメリカ側のオーナーから、FIRST DOWNを日本で必ず成功させてほしい。と彼の夢を託されました。
それ以来、この言葉が私の好きな言葉のひとつになりました。
「着るだけでワクワクするような服を世の中に発信する」事を夢見る服好きな人たちが集まった会社です。

失敗を恐れず夢を叶えるまでチャレンジする仲間を探しています。一緒に夢に向かって突き進みませんか。

次世代の水甚をリードする | 中村副社長

取締役 副社長2016年入社

中村 有孝 / ナカムラ ユウコウ

明治大学卒業

経歴

新卒で入社後、ブランド事業部に所属し、5年間の経験を積む。その後、商品本部長として事業全体の統括を担当し、2025年7月に副社長に就任

中村副社長のメッセージを見る

Q. これまでの歩みと、水甚で大切にしていることを教えてください。

地元の高校から上京し、卒業後はアメリカへ渡って語学と多様な価値観に触れました。帰国後に水甚へ入り、入社直後から小売など新しい領域を社長直下で任されました。「まず自分で考え、最後にジャッジを仰ぐ」ことを徹底された経験が、今も経営の軸になっています。水甚は「入れて、売れて、買った人が喜ぶところまで責任を持つ」という理念のもと、目の前の仕事に真摯に向き合う文化が根付いた、一体感のある会社です。

Q. 今後の事業成長はどのように描いていますか。

国内市場は人口減少や高齢化が進み、これまでと同じ前提では長期的な成長が難しくなっています。だからこそ中長期では、FIRST DOWNなど自社ブランドを軸に、時間をかけて海外市場に挑戦していくことを最重要テーマと位置づけています。一方で、その土台になるのは、これまで築いてきた卸・ODM/OEMを中心としたBtoBビジネスです。まずは納期やクレームを徹底的に減らし、「水甚に任せれば安心」と言っていただける商品品質を追求すること。また、小売事業では接客や販売力、マーケティングを磨き、自社ブランドのファンを着実に増やしていくこと。この「品質」と「ブランド力」の両輪で経営基盤を強くし、メイドインジャパンへの信頼を武器に、世界のマーケットに自社ブランドを広げていける足腰をつくり、いずれは世界で展開されるアパレルブランドを水甚から生み出したいと考えています。

Q. これから入社する若手に、どんなことを期待していますか。

挑戦しないで安全に収まるよりも、若いうちにたくさん失敗してほしいと思っています。水甚には、挑戦する人を上がきちんと支え、責任ある仕事を早い段階から任せる風土があります。実力次第で早くからマネジメントを担う道も開けています。ファッションが好きで、自分の頭で考えながらブランドと会社の未来をつくっていきたい人に、ぜひ仲間になってほしいですね。

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